指導者のためのレクチャー バックナンバー
第1回:11月17日(金) 10:00〜12:00 (講師:佐々木弥栄子先生) |
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講義内容 |
■より良い指導をするための独自の手の改良法 |
先生からの |
「自分の欠点を直すのは、ものすごく勇気と忍耐力が必要。でも今よりも『もっと、上手くなりたい!』これこそが始めの一歩です。先生も一生懸命勉強しているところを生徒達に見てほしいですね。」 |
第2回:11月17日(金) 10:00〜12:00 (講師:佐々木弥栄子先生) |
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講義内容 |
■より良い指導をするための独自の手の改良法 |
先生からの |
「自分の欠点を直すのは、ものすごく勇気と忍耐力が必要。でも今よりも『もっと、上手くなりたい!』これこそが始めの一歩です。先生も一生懸命勉強しているところを生徒達に見てほしいですね。」 |
第3回:2月23日(金) 10:00〜12:00 (講師:佐々木弥栄子先生) |
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講義内容 |
■指練習の大切さ「スケールはピアニストの命」 |
スタッフコメント |
生徒が苦手意識を持ちやすいバッハ。なぜバッハは弾きにくいのか、生徒にバッハの魅力を伝えるにはどうしたらいいのかという疑問から、バッハを取り上げることになりました。佐々木先生を含め、ご参加いただいた先生方みんなでバッハの教え方について考えたいと思います。 |
第4回:3月16日(金) 10:00〜12:00 (講師:佐々木弥栄子先生) |
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講義内容 |
■つまみぐい『指』練習 |
スタッフコメント |
「バッハもベートーヴェンもショパンもドビュッシーもラフマニノフも、みんな同じニュアンスじゃダメなのよ!それぞれのニュアンスの違いを先生が知らなくちゃいけないの!」という先生のお言葉が、胸に刺さりました笑。そこで、今回のレクチャーでは、ロシアの小品のご紹介をいたします。ロシアに語留学経験のある佐々木先生。本物のロシア音楽、その演奏の方法など、ロシア音楽の魅力を感じるレクチャーにしたいと思います。 |
第5回:5月11日(金) 10:00〜12:00 (講師:佐々木弥栄子先生) |
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講義内容 |
■ショパンのエチュード 演奏者により決定 |
スタッフコメント |
今回は、発表会向きの小品を取り上げます。メジャーなものから、あまり弾かれることのない素敵な曲まで、色々と発表いたします。発表会の選曲はとても大変ですよね。この機会に新たなレパートリーを増やしてください! |
第6回:9月21日(金) 10:00〜12:00 (講師:佐々木弥栄子先生) |
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講義内容 |
■ショパンのエチュードを使ったつまみぐい練習 Op.25-1 |
スタッフコメント |
今回のレクチャーでは、より参加型の形をとってレクチャーを行います。簡単なレッスン形式で行い、演奏のクセや手のクセの改善をすることで、生徒にも良い手を教えられるのではと思います。ブルグミュラーも良く弾かれるものをピックアップしますので、レッスンでお使いいただけると思います。そして、ドビュッシーでは、本物のフランス音楽のニュアンスについて考えたいと思います。 |
第7回:11月16日(金) 10:00〜12:00 (講師:友田恭子先生) |
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講義内容 |
■トルコ行進曲 |
先生からの |
ちょっとしたメロディー、和音の変化の美しさに気づき、その裏にあるモーツァルトの感情の変化を感じることです。知識や技術と感性(音楽性)は、裏表一体のもの。まずは、モーツァルトを沢山聴いてください。好きになってください。私がヨーロッパで学んできたものは、何より音楽に感動し、それを伝えることでした。 今回の講座では、モーツァルトを弾く技術だけではなく、彼の語りかけてくる音ひとつひとつへの感動を少しでも皆様にお伝えできればと願っています。 |
第8回:2月22日(金) 10:00〜12:00 (講師:佐々木弥栄子先生) |
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講義内容 |
エチュードに関する講習会 |
スタッフコメント |
エチュードに的をしぼってレクチャーを行います。30番エチュードを扱う先生は多くいらっしゃると思います。目的意識を見失なったり、指導に迷いを感じることも多くあります。そこで今回のレクチャーでは、エチュードを使ってテクニックの向上に必要なこと、問題点の解決の方法について考えたいと思います。 |
第9回:4月18日(金) 10:00〜12:00 (講師:佐々木弥栄子先生) |
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講義内容 |
エチュードについても講習会 PART2 |
先生からの |
テクニックを磨くということは、音楽を表現する方法を身につけるということなのです。生徒に無理なくそして正しくテクニックを身に付けるための工夫を、一緒に考えましょう!! |



